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09042014.jpg


たしかPhotoshop Elements 2ではボタン一つでフレームをつけてくれる機能があったように思いますが、最近のバージョンではなくなってしまっているのでしょうか?

そこで今回はPhotoshop Elements 6でフレームをつける方法について書いてみます。


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ネットを徘徊していて、時々遭遇する「右クリック禁止」。
ソースを見ようとか画像をもらおうとか…そういう意図は全くなく、ただ単に私のブラウザはマウスジェスチャーが使えるので、それで前のページに戻ろうとしただけなのに……。

あーーー面倒くさいっ!!
なんて、思われた方、けっこういらっしゃるのでは…。

基本的に私は「右クリック禁止」はやめて欲しい派。

もしもどうしても「右クリック禁止」にしたいのであれば、できればページ全体にかけるのではなく、画像だけにかけていただきたいものです。

そこでそういう方のために(?)画像だけに「右クリック禁止」をかける方法です。
(Operaでは右クリック禁止にはなりません。)
kadomaru.jpg
←この画像を右クリックしてみてください。
何のメッセージも出ないでしょ?

kadomaru.jpg
←こちらは右クリックするとメッセージが表示されます。


メッセージを出さすに右クリックさせない場合は
<img src="画像のURL" oncontextmenu="return false">

メッセージを出して右クリックさせない場合は
<img src="画像のURL" oncontextmenu="alert('メッセージ文');return false;">


これでとりあえず画像の右クリックはできなくなります。
でもその他の部分では右クリックできますので、マウスジェスチャーにも支障ないですね♪

ところで……

右クリック禁止をされている方、しようと考えておられる方、まさか右クリックできなくしたから画像を持って帰られない…なんて思ってませんよね?

ブラウザを少し小さくして、デスクトップ画面を表示させましょう。
そして右クリック禁止されている画像をデスクトップ上にドラッグさせてみましょう(#^.^#)

ハイ、お持ち帰りできましたね♪

…というわけで、右クリック禁止してもどうにでもなりますので、元からしない方がいいかもです!


oritatami1.jpg「続きを読む」をクリックすると全体ページが現れますが、それをクリックすることによって、隠されている「続きを読む」部分がそれで現れるのではなく、あらためて個別記事ページを読み込んでます。

ですからコメント欄もくっついたその個別記事だけが現れ、引き続き別記事を読む時はブラウザの「戻る」ボタンで戻るか、ブログタイトルなどをクリックして一旦一番最初の画面に戻らなければ別記事は読めません。

現在の画面を出したまま追記部分も表示されて読めるようになると便利ですよね!
それを可能にしてくれるJavaScriptです。

※JavaScriptが無効の場合は今まで通り、個別記事全体が表示されます。


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kadomaru.jpg
Photoshop Elements 6.0で写真などの角を丸くする方法です。

最初どうやったらできるのかな~と悩んでいたのですが、
思いの外簡単にできることがわかりました。
写真を角丸にすると、また感じが違ってきますね♪

テンプレートのパーツを作るのにも角丸は重宝しそうです♪

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ブラウザを更新する度、もしくは画面が切り替わる度にテンプレートの背景画像をレンダムに表示させる方法です。

 <SCRIPT language="JavaScript">
 <!--
 bgc = new Array();
 bgc[0] = "url(http://****1.jpg)";
 bgc[1] = "url(http://****2.jpg)";
 bgc[2] = "url(http://****3.jpg)";
 bgc[3] = "url(http://****4.jpg)";
 n = Math.floor(Math.random()*bgc.length);
 document.body.style.backgroundImage = bgc[n]
 //-->
 </SCRIPT>

 
この bgc[0] = "url(http://****1.jpg)"; のURL(青色)部分は画像をアップしたURLを記入します。
ピンク色部分の数字を増やしていって、画像を増やせばその枚数分ランダムに表示されます。

とりあえずテンプレートのHTML編集の<body>の下にでも放り込んでやるとOKです♪


他にも同様にランダムに表示できるスクリプトがあるようです。
私の場合、いろいろと試してみた結果、これがうまくいきました。

これでうまくいかない場合は他のスクリプトで試してみてください。








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